悩む人と悩む体


悩む人の話を聞いていると


小さい頃の記憶がよみがえって

当時の嫌な身体に戻っています。


こうなると

何も解決策が浮かばなくなってしまう。


悩む人は

悩む体になっています。


この体のままでは

いつまでも変わらなそう。


グルグルと同じことを悩み続ける

ことでしょう


ツボを選んでお灸をします。

意識が自分に戻る。


自分の力で体が整うと

肩の力が抜けて

息が入る。


からだが変わると

心も軽くなる。


これならだいじょうぶ。


問題を整理してあげて

ヒントをすこし・・・


すると悩みもスッキリ

自分で解決できている。


しあげは自分で

それが快育スタイル。


同じことを

悩みモードの体の人に

いくら言っても通じない。


悩む体を変えておくと

短期間での問題解決に役立つ。


東洋医学では

体と心は互いに影響し合うことが

よく知られていた。


最新の心理療法でも

体からのアプローチをとりいれることで

めざましい効果をあげているようだ。