目の疲れが取れない からだのツボを読み解くと 乾いている状態です。 お水をちびちび飲むことを すすめました。 飲んでみると、その翌日 「ぜんぜんちがう。だいぶいい。」
70代女性 老人会で太極拳を教わったそうです。 「せぼねで呼吸して」と 先生は普通におっしゃるけど どうするのかわからないとのこと。 ツボで体を整えて 快育呼吸をやってみると
悩む人の話を聞いていると 小さい頃の記憶がよみがえって 当時の嫌な身体に戻っています。 こうなると 何も解決策が浮かばなくなってしまう。 悩む人は 悩む体になっています。 この体のままでは いつまでも変わらなそう。 グルグルと同じことを悩み続ける ことでしょう。 ツボを選んでお灸をします。 意識が自分に戻る。 自分の力で体が整うと 肩の力が抜けて...
冬は洗濯物もよく乾いて 空気が乾燥する季節。 体も乾いています。 加湿器で湿度を上げても 体の乾きは別。 体はやっぱり乾いてます。 だったらどうすればいいのでしょうか?
味がしないから食べない これもよくある離乳食あるあるです。 先日もこんなことがありました。 ママが離乳食を作るけど 生後7ヶ月の子は食べてくれません。 『この子は食べないんです。』 ママも食べないと思いこんでいます。 離乳食はあきらめて 授乳するけどあまり飲まない 『おっぱいもちがうみたい』
最近、間を空けずに からだを整えはじめた あるママの感想です。 そう言えば子どもの頃 兄妹で 人生の軸について 話し合ったことがありました。 解決志向とからだスキャン 快育呼吸が 人生の軸になると 思いました。
リラックスというと 日本人は苦手だと感じる人も多いかもしれません。 仕事はバリバリやって パーティや遊びでリラックスする。 緊張と弛緩が対極にあるリラックス それが一般的なリラックスのイメージですが・・・
知識を子どもに押しつけていると 子育てがたいへんになるみたい。 子どもをよく観て 子どもを先生にするのがいいみたい。 子どもがちゃんと 教えてくれるから。 だけど注意しなくてはいけないことがあります。
年をとったから筋肉を鍛えなきゃ。 ゆっくり歩いてはダメ! もっと速く、ガシガシ歩かないと筋力強化できない! ほんとうにそうなのでしょうか? 若いスポーツ選手でも、筋トレして可動性が悪くなったり、 筋力のバランスがくずれてケガをするくらいです。 筋トレの前に、 まず鈍ったからだの感覚をよみがえらせておくべきです。
背中をまるめて壁にもたれて座っていると 圧迫されているところの筋肉の伸び縮みがわるくなってきます。 感覚の鈍さがとれてくると とても不快に感じるようになります。

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